CSV活動





Langtechでみんなの世界を広くする。


私たちの暮らしはこの数十年間でずいぶんと変わり、ずっと便利になりました。
そして、その暮らしの変化をいつも支えていたのは”テクノロジー”です。 その一方で私たちは母国語以外の”言葉”を学ぶことで世界を広げ、 色々な人とつながる、という選択肢を手に入れ始めました。 テクノロジーと言葉が世界を取り巻く環境を大きく変えられるようになったことは大きな進歩でした。


この数年間でテクノロジー、ひいてはインターネットと言葉・語学の距離は ずっと近くなり、テクノロジーと言葉の親和性はますます高まっています。 ウェブリオは創業以来、言葉(Language)×テクノロジー(Technology)をカギに、 様々なサービスを創出してきました。 そして、Weblio英和和英辞書をはじめとしたサービスは多くの方々から愛されるものに成長することができました。 創業から10年以上が経った今、私たちウェブリオは新しいフェーズに差し掛かろうとしています。 それはCSV活動を通じて、社会に貢献すること。


ウェブリオはLangtechを強みに教育という分野でいままでは限られた人にしか与えられていなかった かもしれない”学びの場”を様々なサービスを通じてみんなに提供していきたい。 みんなの未来の選択肢・世界を広げられるように全力でサポートし、 ゆくゆくは世界全体が豊かになれるように、ウェブリオは全力で努めています。


※CSV活動とは–Creating Shared Value(共通価値の創造)の略のことで (1)企業が社会と共有できる価値を創造し、 (2)「社会的価値」、そして「経済的価値」の両方の創造をを社会課題への取り組みを通じて図り、企業の価値向上を実現することを意味します。


発達障がいのある子どもにも学びの場を

みらいジュニアは自閉症やADHDなどの発達障がいを抱えた子どもたちのためのオンライン英会話。英会話を通じて子どもたちの未来を広げることを目指しています。

地方の若者を応援する

ハッシャダイは東京在住者以外の就業を支援する”ヤンキーインターンシップ”を開催します。ウェブリオはその語学学習に携わりました。

カンボジアに住む子ども達に安心な未来を

カンボジア地雷撤去キャンペーンでは、売り上げの一部を寄付して、危険地帯に住む子ども達の安全な生活範囲が広がり、将来の可能性へつながる支援を目指します。

ダウン症のある方に英語を話す楽しさを

ダウン症のある方にも英語を話す楽しさと英語で気持ちが伝わる喜びを体験していただきたい。そんな思いから、ダウン症のある方向けのオンライン英会話サービスを始めました。

COMING SOON

まだまだ色々なことに取り組んでいます。
詳細は近日公開。

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