ダイバーシティ推進について

ウェブリオにとって、
多様な背景を持つ人たちは=多様な視点・才能を持つ人であり、
会社の成長に欠かせないと考えています。
また、多様性確保は、”弱者保護”的な福利厚生ではなく
会社の成長戦略と位置づけ積極的に採用を行っていきます。

主な活躍推進対象

  • 女性
  • 育児・介護中の人
  • 日本語、日本文化以外の中で生まれ育った人
  • LGBTをはじめセクシャルマイノリティの人

Weblioのダイバーシティ推進の姿勢

  • 個人の背景に合わせた時間、役割で最大限個人の力を発揮でき、かつ会社に貢献できる働き方を会社と従業員で一緒に考えます。
  • 誰でも引け目を感じることなく積極的に発言・参画できる雰囲気作りに取り組みます。
  • いわゆる’一般的な’社員も含め、全従業員がお互いの状況・事情に気を配る文化作りに取り組みます。

過去の事例

  • 性別、年齢に関わらず本人の意欲・能力・各種背景に応じた役割を任せる
  • 勤務時間帯を柔軟に対応(時差出勤)
  • 社員として在籍しながら大学院に入学
  • LGBTであることをオープンにして勤務
  • 外国人の登用実績多数

採用関連

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